ゴールデンルールの最近のブログ記事

ゴールデンルール


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■悪霊をいっぱいつけている人   悪霊をいっぱいつけている人がいます。どういう人がいっぱいつけているかと申しますと、気分の悪い感情を長く持っている人です。一日のうちで気分の悪い思いをした事を人に言っては、またその感情を思い出しています。随風さんはよく悪い方位に行こうとすると、気分の悪い思いをします。昔は怒っていましたが、今は、「あっ今日は西に行くなということなんだ」と思って逆に感謝します。わざわざ守護霊様が、気分の悪い出来事を起してくれて、禍から守ってくれているのですね。気分の悪い事を良い事だと思って逆に「感謝」するとよいという事を知っているので、そういう考えにしています。実際に帰っ
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■自殺をすると後悔をする   自殺をする人がいますが、自殺をすると来世どうなるかと申しますと、人生の一番いいときに死んでしまいます。絶頂期だったり、子供が生まれたばかりのうれしい時だったりと悔やまれる死となります。それは「命の大切さ」を学習するために、絶頂期で死んでしまいます。ですから、どんな事があっても決して自殺をしてはいけないのですね。魂的に言うと絶対にやってはいけないことのうちに入ります。また、ダウン症の子供が生まれてくる場合があります。その場合生まれて大丈夫な親のところに生まれてきます。例えば小林正観さんのご夫婦が大丈夫だと確信したから、障害を持って生まれてきたのですね。そう
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■チャンスの掴み方   神様は今やるべき事を一生懸命やっていると、チャンスというご褒美をくださいます。「チャンスが来ない」という人ほど、今やるべき事をおろそかにし、手抜き仕事をやっています。そういう人は、一生懸命にやっているほうがどんなに得かという事を知りません。自分ばっかりこき使われて、嫌だなーと思っている人もいるかもしれません。しかし、気づいてみると、それが天命だったりします。あまりにも頻度の多い頼まれごとは、天命だったりすることは、多いのですね。目の前の事を全力で、やっていると、何が得意で、何が苦手だという事がわかってきます。得意な事を見つけ、その能力を世のため人のために活かす
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■感謝セールではなく在庫一掃セール   よく感謝セールといいながら、実は在庫一掃セールだったりします。感謝といいながら、残ったものを売ってしまえという気持ちです。実はこれは波動となります。だまして売ってしまえーという波動は、だましてやれーという人を逆に引き寄せてしまいます。ですから、一番重要なのは、どんな波動で生活しているかが、大切な事です。いつも「あー感謝だなー」と思って生活していれば、また感謝したくなる人やものを引き寄せてきます。「あーあーいやんなっちゃう」と言って不平不満の波動で暮らしていると、また嫌になってしまう現象を引き寄せてきてしまいます。一辺の曇りなき経歴という姿勢で暮
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■一瞬でもできると思えばできる   一瞬でもできると思えばそれは実現します。なぜなら未来の記憶が蘇ったからです。そして、あとから「できると思って得をした」と話をします。「もしかして、できるかもしれない」そう思ったら是非トライしましょう。ここで重要なのはドリームキラーに相談しない事です。それはあなたのすぐ身近な人かもしれません。親兄弟という事も往々にしてあります。「そんなの無理に決まってる」と言われてしまえば、「そうだよなー、やっぱ無理だよな」と思ってしまうからです。できると思ったら相談しないで行動を起す事がよいのかもしれませんね。「俺はスーパースターになる」とエーちゃんは言って本当に
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■意志決定業   世の中の社長さんの仕事は意思決定業です。毎日なんらかの意思決定をしているのが仕事です。その社長業で最も重要な事は、船井幸雄さんに言わせれば「心配をしない」という事だそうです。「心配をするな」と言っても生身の人間ですから仕方ありません。ですから、心配が10個あったら7個に減らすとかを徐々にしてゆく訓練をするのが、社長業の仕事だと言い切ります。0個になればもちろん、会社も大成功しているでしょう。心配だ、心配だと言って育てる子供は、本当に心配通りの人間になってしまいます。「不良仲間だけには、入らないで」と言っていると大概は入ってしまいます。いかに心配という事が「この世で最
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■今目の前の事を全力でやる   利口な人は、今目の前の事を全力でやります。そうするとどんないいことが起きるのでしょうか?そうすると、自分の得意な事、苦手な事が段々とわかってきます。全力で目の前の事をやっていると、「天命」がわかってくるのですね。私たちが生まれてきた理由は、この天命を見つけ、その役割をしっかり果たす事です。よく、自分は何をしたらいいのかわからない、と言いながら目の前の仕事を適当にやっていたりします。これでは、天命も見えてこないし、人生悪い方の道に徐々に行ってしまうのですね。何をしたらよいのかを知るために、目の前の事を全力で本気で取り組む必要があるのですね。例えその仕事が
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■損をして生きてゆく   損をして生きてゆくという事を一つの指針にしてゆくと、自然とトラブルもなくなってきます。交通事故でも「我先に」と思う事が原因です。「お先にどうぞ」という譲り合いの気持ちを持って運転していれば、事故はありません。対人関係でも少し損をするぐらいのつもりでいれば、良好な関係を築く事ができます。そういうつもりで、暮らしている人には、そういう気持ちでいる人が引き寄せられてきます。早い話が、「波動」なのですね。世の中のに存在する法則は、同じ波動のものが、引き寄せられてゆくというものがあるのですね。親切にしようとしている人は、親切にされ、自分さえよければいいという人には、そ
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■一割損をする生き方で大吉   損して得獲れという諺があります。商売でもなんでも、それをしているところが繁栄しております。最近伸びているスーパーは、お客のニーズに徹底的に応えるように、注文されたものは必ず置いておくようにしたりしています。寿司なんかも一貫から売ってたり、お肉も50グラム60円で売っていたりします。細かい売り方はお店にとっては、とても損なのですが、お年寄りなんかにはとても助かる話なのですね。すしざんまいでは、お客さんのむちゃぶりにも忠実に対応しようとしてくれます。例えば随風さんが、「すずめの握りください」と言ったら本当にやってくれるそうです。普通は、「いやーうちはすずめ
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■人の幸せを祈る   「人の幸せを祈る」という事は自分が幸せになるという事です。潜在意識は自他の区別がありませんので、自動的に「幸せ」の方向に全力で向かいます。一番やってはいけないことは、「バチが当たればいい」とか「あいつ死んでくれないかなー」「不幸にならないかなー」と言ったり、思ったりすることです。それは自分がそうなるという事を潜在意識に伝えているのと一緒です。潜在意識は全力で、「不幸」に向かってゆきます。自分に、ひどいことをした人にさえ、「雪崩の如く良い事が起こりますように」と祈るのがベストなのですね。それができなかったら、「あいつ絶対許せない、しかし、許せない自分を許します」と