あの人の運勢

小松美羽さんを西洋占星術で占いました
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西洋占星術でみるお稲荷さんのキツネの目のキツさはそれぞれ違う?

さくらを可愛がらなければいけない?

生活の中の強迫観念?

 

西洋占星術で今日も小林随風さんが有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、美しすぎる銅版画家の小松美羽さんの運勢をみてみたいと思います。

 

小松美羽1984年11月29日生まれ

 

西洋占星術でみるお稲荷さんのキツネの目のキツさはそれぞれ違う?

 

ホロスコープを出した瞬間「ダビンチコードのトムハンクスさんですかーー」と叫ぶ随風さんです。太陽は射手座7度にあり、天王星と合、火星とセクスタイルです。ダビンチコードや天使と悪魔でのトムハンクスさんは、象徴学者として登場しますね。小松さんはそんな人である事を射手座7度の太陽が示します。そして、天王星は変わったものに興味を持ちます。それが「狛犬研究」なのですね。ここに太陽のある人と神社に行くと、「ここのお稲荷さんの目はキツい」「それはなぜだろう?」と謎解きのように言います。すべての行動が「謎かけ」の人である事を示します。ブログでも戸隠神社とか忙しい事を火星が示していますね。愛犬さくらを車に乗っけて、全国の神社仏閣を回っている事でしょう。ブログでもチンチンついてる、狛犬見つけて、それは何故だろう?と書いていますね。そう思うのが射手座5度から9度なのですね。

http://ameblo.jp/komakoma-blog/

 

さくらを可愛がらなければいけない?

 

金星は山羊座18度にあり木星と合、土星とセクスタイルです。山羊座の真ん中は反対の蟹座が入ってきます。山羊座に冥王星が入ってきた現在、蟹座を足りないと人々は思います。家庭とか、癒しとか大切にしなきゃという風潮になってきました。山羊座に冥王星が入ってきたらいきなり「日本は自給率が低いから、上げてかなきゃ」って言い始めましたね。「キューバを見習うんだ」なんてテレビで言ってましたね。小松さんも山羊座の真ん中の金星なので、さくら(ビーグルの愛犬)を可愛がらなきゃいけないと強く思っているのですね。木星がさくらを可愛がっている事で、様々なチャンスが来る事を示します。それが「狛犬研究」なのかもしれませんね。

 

生活の中の強迫観念?

 

月は水瓶座にあり土星とスクエア、水星とセクスタイルです。生活の中に「今日中に洗濯しとかなきゃいけない」とかいろいろあるのでしょうね。随風さんも洗濯を一日溜めると、絶対次の日は洗濯をします。だけども、酔って帰ってきて、歯を磨かないで眠ったりもしてしまいます。しかし、小松さんに関しては絶対それはなさそうですね。日々の生活の中にこれをしておかなきゃという項目がたくさんあって、それをしないといけないという強迫観念に迫られます。それは、お母さんがしっかりした人で、そのようにしつけられたからです。水星は気の利く人である事を示します。仕事をやるときも、必要なものを全部用意して、スムーズに仕事している事でしょう。月水星の人って指導要録書くとき、必要な資料全部持っているし、必要な文房具も全部用意してありますので、スムーズに仕上がります。随風さんは途中で、「あれがない、これがない」といちいちいろんなところに、取りに行ったりしていました。隣を見て、「さすが月水星」といつも思っていました。

とにかくこれからも顔晴ってもらいたいと思います。

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