西洋占星術でみる女性からの絶大な支持?
特殊性を生かして吉?
押しの強さが魅力?
西洋占星術で今日も小林随風が有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、姓名判断の第一人者安斎勝洋さんの運勢を見てみたいと思います。いつも思いっきりテレビで、占いの視点からのコメントを楽しみに見ていました。安斎さんまだ出てこないのかなーと思いながら見てました。ちょうど昨日の検索トップで安斎さんの名前が出てきたので、生年月日を調べたらありましたので、さっそく運勢を見てみたいと思います。
安斎勝洋1945年8月15日生まれ
西洋占星術でみる女性からの絶大な支持?
ホロスコープを出した瞬間「女性からの絶大な支持を得られるお!!」と叫ぶ随風です。金星は蟹座12度にありドラゴンヘッド合、月とトラインです。恋ばなが得意な人なんですね。ゆえに鑑定でも女性を惹きつける魅力がある人なのだなと思います。世の中金星が代表する気持ちのよい事が好きです。その気持ちのよいものを得るためにはどのようにしていったらよいかという話の進め方は納得です。いつも的確に鑑定してゆく中に楽しさをミックスさせながらのトークは絶妙としかいいようがないですね。これを見ただけでも安斎さんの人気が伺えますね。
特殊性を生かして吉?
太陽は獅子座21度にあり天王星とセクステルです。獅子座21度のサビアンシンボル自分の使命を果たす伝書鳩です。姓名判断の大切さを世に広めてゆく使命があるのですね。テレビに向いているのはこの度数に太陽を持っているからだと思いました。
天王星は特殊性を生かして吉な天体です。安斎さんは姓名判断という特殊な分野での成功を示しています。随風も姓名判断をしますが、姓名判断だけで食っていけといわれればちょっとそれだけでは自信ないです。しかし安斎さんはその姓名判断に命がけで取り組み今では日本の第一人者にまでなっています。このスペシャリストの天体が絡んでいることを強く思います。
押しの強さが魅力?
月は冥王星とセクステル、金星ドラゴンヘッド合とトラインです。冥王星は信念を持って物事に取り組んでいる事を示します。かなり押しも強いし、安斎さんなら努力の裏づけがあります。これは人々を納得させる能力ともなります。細木数子さんが水星冥王星でしたね。絶対こうだという自信は大切な事です。
金星ドラゴンヘッド合とのトラインは、自分の意見をしっかりもちつつ人に不快感を与えない能力にもなります。内容は結構きついこと言ってもそう傷つく事はなさそうな配置です。
水星は乙女座1度にあり、な、な、なんとノーアスペクトで、しかも逆行しています。ノーアスで逆行これは大変な事です。独特の知性を示しますので、ちょっとほかの人とは思考回路が違います。安斎さんにしかわからない独特の新境地がある事を示します。様々な分野の研究者やカリスマヲタクが多いのが特徴です。しかも乙女座の最初にありますので、それは正確です。的確に正確に物事を捉えられる能力となります。あまりに的を得た意見に周りの人は固まってしまっている場面をよく見ます。
とにかく姓名判断の知識を世にドンドン広めてもらうためにこれからも頑張ってもらいたいと思います。占いを知らない人が世の中にたくさんいますが、是非必要な時は活用してもらいたいと思う随風です。
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コメント
| 投稿者 | スレッド |
|---|---|
| ゲスト | 投稿日時: 2007-1-19 0:53 更新日時: 2007-1-19 10:37 |
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Kマンです。
安斎さん、大活躍ですね。 語り口がソフトな方ですよね。 私は、以前、安斎さんの著書を読んだ事がありますが、占いの世界に入るきっかけは、若い頃、人生上の大きな葛藤があったとき、ある占い師に見てもらい、それが見事に当たっていたので、その占い師に弟子入りして、修業を重ねたうえ、占い師として一本立ちしたとか、、。 なんか、新宿の母のエピソードを思い出します。 金星は蟹座12度にありドラゴンヘッド合、月とトラインというのは、本当に、女性を相手にすることが大成功につながる運勢という感じがしますね。 やはり、占いは圧倒的に女性からのニーズが多いですものね。 水星乙女座1度で、ノーアスで逆行は、独特の知性なんですね。 なにか、新しい新境地を開くようなことへの研究のようなことをすることが運勢を開くカギなんでしょうね。 その他の星配置も含めて、安斎さんは自分の生まれながらの星配置の特徴を見事に生かして、大成功されているんですね。 やはり、若い頃から、自分の運勢の傾向を知り、常識に捕らわれず、自分を生かしていく独自の道を模索することが開運のカギなんでしょうね。 それで、またリクエストなんですが、先日の選考会で、見事、芥川賞を受賞された青山七恵さんです。 図書館関係の大学を卒業後、現在も旅行会社でOLを勤めている23歳の女性です。 世の中には、才能のある作家はたくさんいるのに、こういう大きな賞を取れる人とそうでない人がいますが、生まれ持った運勢、才能や、時期的な星の配置とか、その時期の文学界、または賞そのものの選考についてその時、どういう潮流にあるかなど、いろんなものがあいまって、受賞できたりできなかったりということになるのだと思うのですが、、。 もちろん、その作品に力があったことが大きな理由だと思いますが、、。 (今回の受賞作は、珍しく、石原慎太郎氏も絶賛していましたね) よろしかったら、取り上げて頂けたら、、と思います。 青山さんのプロフィールの載っている文藝春秋社のHPです。 http://www.bunshun.co.jp/award/akutagawa/index.htm |
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