西洋占星術でみる国益重視?
教育改革に対する熱意?
美しい国日本という理由
西洋占星術で今日も小林随風が有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、政界のプリンス安部晋三議員が晴れて内閣総理大臣になりました。これからの活躍に期待したいですね。前にも記事を書きましたが出生時間がわかったので、ハウスも入れて運勢をみてゆきたいと思います。
安部晋三1954年9月21日2:35東京生まれ
西洋占星術でみる国益重視?
ホロスコープを出した瞬間「国益重視の政策を目指すお!!」と叫ぶ随風です。アセンダントは獅子座20度にありその支配星の太陽は2室におります。まず日本を経済的に豊かにしそのうえで国際貢献をしようという意志が伺えます。決して貧しいのに他の国へ援助をするという考えはない事を示します。
アセンダントには冥王星があります。自分自身の信念をしっかりと持っていて決してぶれない事を表します。いろんな所をなあなあにしてゆくという事はないと考えられますので、有害な組織はなくしていってくれることだと思われます。
教育改革に対する熱意?
教育の3室には水星、海王星、土星が入ります。教育改革への強い意欲が感じられます。随風個人としてはよくぞ言ってくだすったとうれしく思います。教員をしていた随風は教育現場が今ズタズタなのを肌で感じてきました。もっと教育に力を入れてくれる人現れないかなーと常々思っていました。そのうち教育困難な国に向かっている事は間違いのない事なので期待したいです。
そして5室には火星があります。しかもその火星にはドラゴンヘッドが合です。これからの少子化問題を手がける能力を示します。子供と教育これからも益々力を入れていってもらいたいと思います。
美しい国日本という理由
国土を愛する意欲は4室金星に現れます。美しい国を作りたいというスローガンはここから来たのだと思われます。環境問題や日本の美しい自然を守ってゆこうという事が好きなのだと思われます。
12室には木星、天王星が入ります。拉致問題に強いのがよくわかります。木星は栄光を示します。拉致問題で今回のチャンスを掴んだのも頷けます。まだ拉致されている人を是非助け出してくれるものと期待します。
外交の11室には月がありドラゴンテイルが乗ります。安部首相のアキレス腱ともいえます。ですから安部さんは外交に強いエキスパートを外務大臣においてなるべく自分はそちらに関わらないように、その人にお任せしたほうがよいのではないかと思われます。
月にドラゴンヘッドが乗っているのは小泉さんでした。マドンナと言われる人達が助けてくれました。逆に阿部首相はそちらのほうは期待しないほうがよいと考えられます。男性それも若い人を発掘しチャンスを与えてゆくならばこれからその人達が助けてくれる事だと思われます。新庄選手や中田英寿選手も政界入りかなーと思う随風です。ですからそのようなフレッシュな若い人を起用する事によって安部首相の運気は高められるのだと思われます。
とにかく日本をよくするために頑張ってもらいたいと思います。
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コメント
| 投稿者 | スレッド |
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| ゲスト | 投稿日時: 2006-10-15 0:04 更新日時: 2006-10-15 11:13 |
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西洋占星術を読ませていただきました。この安部晋三総理大臣の出生時間が1954年9月21日午前2時35分と紹介されていますが、どのように確認されたものか、教えていただけないでしょうか。 川崎市中原区 goto_4416@yahoo.co.jp 後藤芳博
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