東京ドームを西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる経費削減?
良いお客様に恵まれる?
スワンの如く?
西洋占星術で今日も小林随風が会社のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、東京ドームの運勢を見てみたいと思います。さっそく運勢のほうを見てみたいと思います。
東京ドーム1949年5月16日上場
1936年12月25日設立
■西洋占星術でみる経費削減?
ホロスコープを出した瞬間「経費削減しているお!!」と叫ぶ随風です。お金の2室には土星があります。おまけに金星とスクエア太陽ともスクエアです。かなり堅くやっている事がわかりますね。徹底的な経費削減をしているものだと思われます。人間でいうとドケチな人です。かなり財布の紐は固い人だといえます。しかしそのくらいやれば利益を生み出せるでしょうといった感じですね。救いは金星に対する木星トラインのアスペクトです。まー出すときには出すでしょうと言った感じですね。2室には冥王星も入りますので、儲かるときはすごく儲ける事ができるでしょう。儲からないと危機的な状況にもなるかもしれませんね。トランジットの天体から目が離せないですね。
■良いお客様に恵まれる?
7室には木星が入ります。良いお客様に恵まれることでしょう。しかも金星とトラインなので非常にいい状態ですね。7室木星が入るお店は良いお客様が多いです。
水星は双子座15度にあり冥王星とセクスタイル、海王星とトラインです。非常に状態のいい水星ですね。ある種の優雅さを感じますね。冥王星はさりげない押しの強さを示します。東京ドームホテルではちょっと高め目のお酒とか勧められそうですね。さりげない押しの強さは儲けを増やします。冥王星ハードだったらラーメンの鬼状態になります。
ドラゴンヘッドは10室に入ります。宣伝広告の面では最高の配置ですね。益々有名になってお客様がやってくる事でしょう。
■スワンの如く?
太陽が土星といっちゃっていて、水星の状態は優雅です。月の状態は海王星とスクエアです。白鳥は優雅そうに泳いでいるのですが、足はバタバタと忙しくしてきつそうです。対外的には楽しそうでも実際の経営姿勢は厳しいものがあります。かなりのプレッシャーがあるものだと思われます。太陽土星は人生は重き荷を背負って歩くものといった徳川家康の言葉を思い出しますね。制限の多い人生ですがそれを受け入れたときに本当の使命が見えてくるのが特徴です。
今トランジットの海王星が太陽に対してスクエアで入っていますね。土星にとっては混乱してしまう時期です。この混乱期をどう乗り切るかが最近の東京ドームの課題といえます。
トランジットの木星が6室に入ってきましたので雇用でいいことがあるでしょう。
とにかくこれからも頑張ってもらいたいと思います。