住友石炭鉱業を西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる思い切った採掘?
闇情報を手に入れる能力?
外国への進出?
西洋占星術で今日も小林随風が会社のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、住友石炭鉱業の運勢をみてみたいと思います。さっそく運勢のほうをみてみたいと思います。
住友石炭鉱業1949年10月21日上場
1927年6月30日設立
■西洋占星術でみる思い切った採掘?
ホロスコープを出した瞬間「思い切った採掘が鍵を握るお!!」と叫ぶ随風です。思い切りの5室にはドラゴンヘッドがあります。思い切って採掘しようと試みる事によってよい出会いがあることでしょう。すごく大きな鉱脈とか見つけて利益を出しそうな感じですね。アラスカを木星軸が通りますのでアラスカの採掘を始めたときが買いかなとか思う随風です。そのほかにもアフリカのマリやモータリアも通ります。一か八かの賭けに出ていままで成功させてきたのでしょうね。これからもそれは間違ってはいないと思います。8室には天王星があります。遺産を使い込むという事があるかもしれませんね。でも思い切った勝負に出る時は時には必要なのかもしれませんね。ありがたいのは2室に木星がある事です。遺産を使ってスッカラカンになったとしても「また儲ければいいじゃん」と言って回復させてゆきます。
■闇情報を手に入れる能力?
11室には月海王星ドラゴンテイル合が入ります。闇情報を手に入れる事がお家芸のようですね。その情報を使って利益を上げてきたことでしょう。そのためにはお金もかなり使う事を金星とのセクスタイルが示します。同じく11室には太陽が入ります。日本の上場会社は殆ど11室に太陽を持っています。社会貢献を日本の企業はしてゆかなければならないという事ですね。木星とのスクエアを持っていますので、かなりの評価を望んでいます。そのために色々な事を引き受けて大変な会社ですね。PTAの会長をやってくれそうな太陽です。教員時代は太陽木星を見つけてはPTAの役員を頼んでいた随風です。
■外国への進出?
外国の9室には冥王星と火星が入ります。劇的に生まれ変わるには外国がキーワードになるのですね。アラスカで是非採掘させてもらいと良いかもしれませんね。かなりのものが眠っているとの事ですね。マリとかモータリアとかあっちのほうでもよいです。アストロカートグラフィーはその会社がどこの国に投資をしたかでそれがうまくいくかいかないかがわかります。特に住友石炭にとっては9室は鍵を握りますので、是非アストロマップを参考にしてもらいたいと思います。
太陽にはガブリエルが乗ります。下手したらスーパームーンになりますね。ペリジー天体との日食や月食はスーパームーンと呼びかなり重要になってきます。
とにかくこれからも頑張ってもらいたいと思います。
小林先生、こんにちは!5月30日にロイター配信での住友石炭鉱業に関してのニュースですが、9月25日付けで上場廃止になるそうです。石炭事業から撤退して、持株会社設立するような報道でした。社名は「住石ホールディングス」と言い、10月1日付けの設立とかです。これが、ホロスコープで言う一か八かの賭けに出たのでしょうかね!これで、投資先が木星軸の通るアラスカや西アフリカならなお良いのですが・・・・