TDKを西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる決めてゆく時?
技術面での幸運?
9月の大きな方向転換?
西洋占星術で今日も小林随風が会社のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、TDKの運勢をみてみたいと思います。さっそく運勢のほうをみてみたいと思います。
TDK1961年9月4日上場
■西洋占星術でみる決めてゆく時?
ホロスコープを出した瞬間「すべてを決めてゆくときがきたお!!」と叫ぶ随風です。トランジットの土星は太陽冥王星合に乗ろうとしています。土星は決めてゆく天体です。あいまいだったことはすべてはっきりとさせてゆくというのが特徴です。この時には災いが起こって初めてその事はよくないという事がわかります。だからそれはやめるとか、これは必要だからやるとか決まってゆきます。災いが起こったりしますから株価自体は下がると思われます。実際に乙女座に土星がきてから下がっていますね。随風も太陽に土星が乗った時期はかなりの項目をはっきりさせてゆきましたね。また、はっきりさせられるような出来事がいっぱいおこります。
■技術面での幸運?
水星は乙女座28度にあり土星木星合にトラインです。トランジットの木星は土星木星合に乗っています。技術面での発展や幸運があるものだと思われます。水星は9室と11室から来ていますので、ネットワークや研究、外国からの事柄での支援だと思われます。木星は発展性を意味しますので、かなりの技術向上が図れるのではないかと思われます。随風の木星は現在6室運行中です。6室でのいい事や発展がいっぱいあります。「こう来るかー」といつもびっくりします。6室での事をじゃんじゃん発展させていきたいところです。
■9月の大きな方向転換?
乙女の28度にある水星はトランジットの冥王星が今逆行してきてもう一度ぴたりとスクエアで入ります。その時期は9月です。大きな方向転換をしそうですね。随風も占い師を始めたのがこの冥王星スクエアに入った時でした。すべてを変えてしまうのが冥王星です。一部改革ぐらいではなくすべてに死を与えるという意味になります。まったく新しいところからの再生を意味しますので、とても重要な時期に来ています。柔軟宮の終わりと活動宮の始めの人は今人生の岐路に立っている人が多いです。
とにかくこれからも頑張ってもらいたいと思います。