新日本製鐵を西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる新しい事はまかせなさい?
緻密な計算?
チームワークがある会社?
西洋占星術で今日も小林随風が会社のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、新日本製鐵の運勢を見てみたいと思います。日本の産業のトップを支えてきた会社ですね。八幡製鉄所は日本の国力のすべてをかけて建設されました。さっそく運勢のほうを見てみたいと思います。
新日本製鐵1950年10月2日上場
■西洋占星術でみる新しい事はまかせなさい?
ホロスコープを出した瞬間「新しい事は任せなさいって言ってるお!!」と叫ぶ随風です。太陽は天秤座8度にあり天王星とスクエア、火星とセクスタイル、月とトラインです。今までに様々な新しい事をやってきたのがわかりますね。日本の近代化の象徴というべき八幡製鉄所は過去も様々な新しい事をやってきた事でしょう。国民が坂の上の雲をつかもうと必死で頑張ってきた時からの大変な時期も知っています。 火星は鉄を元々が示します。その火星とアスペクトをとっているという事はこの業界に向いているという事を示します。スポーツでも柔道の吉田選手が頑張っていましたね。野茂投手もいました。ラグビーも強いですね。スポーツにも力を入れてきた事を火星が示しているような気がしますね。
■緻密な計算?
水星は乙女座20度で土星と合です。しかもこの水星はファイナルディスポジターになります。かなり強力な水星です。地道にコツコツと努力をする事ができる会社なのですね。しかも仕事姿勢は緻密で正確である事を示します。随風も水星土星ですからついつい毎日記事を書いてしまいます。我ながら「水星土星だよねー」と地道にコツコツと記事を書き続けています。おまけに太陽と土星はタイトなバイキンタイルなので更にコツコツとやります。毎日やらないと気がすまなくなっています。講座もゆっくりとわかりやすく正確に話すような感じです。鑑定でも正確に伝えようとこうだからこうと理論的に説明しています。記事もこうだからこうとその根拠を明らかにし説明していく正確さは土星が効いているのだなーとつくづく思います。
■チームワークがある会社?
月は太陽と海王星とトラインです。チームワークがある会社である事がわかります。お互いに思いやりの心を持って接しているのですね。昔の製鉄所は人が落ちて事故を起こしたり大変だったみたいですね。そのような現場なのでチームワークはことさら必要になってくるのでしょうね。月は穏やか、太陽は先進的、水星は確実という頼もしい配置ですね。金星は乙女座27度にあり土星、ドラゴンテイルと合です。製鉄所の近くには歓楽街もいっぱいあるのでしょうね。一日の疲れを街で楽しんで帰っている光景が目に浮かびますね。テイルというちょっと感心はしない遊びもするのかもしれませんね。場外馬券売り場は勿論あるのだろうなーと思う随風です。
とにかくこれらかも頑張ってもらいたいと思います。