旭硝子を西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる自由な発想?
大もうけの出来る会社?
一日に回す反射炉は競争?
西洋占星術で今日も小林随風が会社のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて旭硝子の運勢を見てみたいと思います。さっそく運勢のほうを見てみましょう。
旭硝子1950年6月12日上場
■西洋占星術でみる自由な発想?
ホロスコープを出した瞬間「自由な発想をしているお!!」と叫ぶ随風です。太陽は双子座20度にあり冥王星とセクスタイル、海王星とトラインです。双子座は最も自由を愛するサインです。旭硝子は自由な発想が持ち味なのですね。固定概念に縛られず新しいものをどんどん取り入れていく会社なのですね。冥王星が根性でやり遂げていく気概を与えます。何度でも何度でも実験し、良い製品を作ってきた事を示します。絶対にあきらめないというのが冥王星のお家芸です。海王星は今こんなものが求められているのだというニーズを感じる事のできる能力を示します。こんな製品を旭硝子が作ってくれたと喜ばれている事でしょう。
■大もうけの出来る会社?
金星は牡牛座11度にあり月、リリス合、冥王星とスクエア、土星とトラインです。金星はディグニティーが最も高いのでこの会社のポイントになりますね。何社か同じ日に同じ時間に上場しています。どこの会社もこの金星を刺激されると株価が上下し出すのを見ていますね。それだけ大切な金星であることは間違いないようです。冥王星は大きな利益を出せる事を示します。金額がゼロがいくつか多いのが特徴です。儲ける時のすざまじさは金星冥王星のお家芸といえます。リリスは人間のダークな欲望に関する事での儲けとなります。「えーそんなの作ってるのー」と言われるぐらいで吉な運勢です。
■一日に回す反射炉は競争?
水星は牡牛座27度にあり火星とトラインです。夜勤チームと日勤チームとで一日何回反射炉を回せるか競争してそうですね。よーし日勤チームに負けるものかーと社員達も張り切っている感じがしますね。社内で競争させる事によって業績を積み上げてきた会社なのがわかりますね。一旦仕事に入ったら忙しく飛び回っている姿が連想できますね。
地の宮が多い会社なので、実際の利益を重視します。実際に儲かるのかという現実をいつも見つめている会社ですから無駄な事はやらないと思います。
とにかくこれからも頑張ってもらいたいと思います。