室井佑月さんを西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる男性に対する強さ?
なぜ共産党を支持しているのか?
毎日面白い事を発見しそれを書くのが上手い人?
西洋占星術で今日も小林随風が有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、作家でもありコメンテーターで活躍中の室井佑月さんの運勢を見てみたいと思います。いつも違う視点からのコメントはみんなをびっくりさせますね。さっそく運勢のほうを見てみたいと思います。
室井佑月1970年2月27日生まれ
■西洋占星術でみる男性に対する強さ?
ホロスコープを出した瞬間「男性が尻尾ピキピキ振って近づいてくるお!!」と叫ぶ随風です。太陽は魚座8度にありドラゴンヘッド、セレス合、木星月とトライン、火星とセミスクエア、天王星とインコンジャンクトです。太陽ドラゴンヘッドの女性は銀座でナンバーワンになれる配置です。どんな偉い大先生でも室井さんにしっぽピキピキ振って近づいてきます。男性に催眠術かける術を知っているのですね。クラブに勤めているときは大人気だった事が伺えます。六本木で大徳寺さんから文章を書いてみたらどうだと勧められた事がチャンスの第一歩でした。占い師さんから六本木に引っ越したほうがいいと言われたそうですね。六本木は東京星図でいう牡羊座エリアです。室井さんのファイナルディスポジターの火星とキローン、小惑星Xが牡羊座にあります。牡羊座火星はルーラーなのでホロスコープでもかなりの強さを持ちますし、ミラクルを起こすキローンがあり牡羊座エリアはよいことありまくりの場所なのですね。
■なぜ共産党を支持しているのか?
太陽と天王星はインコンジャンクトです。ちょっと変わったマイナーな組織に属したり、活動をしたりします。決して自民党とかは支持しません。共産党という変わった考えを持つ政党に魅力を感じます。太陽天王星クインカンクスの人を見るとマイナーな事や誰も目を向けないような活動をしていますね。共産党のあるところは東京星図でいう魚座エリアです。代々木にあります。ちょうど向い側に松村潔先生の鑑定所「第3の目」があります。室井さんも魚座は太陽、金星、セレス、ドラゴンヘッドがありとてもよいところです。共産党を支持しているのがこれでわかりますね。火星とのセミスクエアも激しい攻撃性を持ちます。自民党を追及しているような火星ですね。火星天王星はコメンテーターとしての室井さんを示していることがこれでわかりますね。
■毎日面白い事を発見しそれを書くのが上手い人?
月は蠍座にあり天王星とデシル、水星とスクエア、太陽金星とトラインです。デシルは構造化を意味します。天王星という面白い発見を文章に書いてゆくのが上手な人なのですね。デシルは36度のアスペクトです。倍にするとキンタイルになります。かなりの面白女性である事がこれでわかりますね。水星は腹黒な雰囲気を漂わせます。ちょっと腹黒いくらいが面白いのかもしれませんね。高級クラブでもこの水星月を発揮して「腹をさぐる」くらいの事をしていたのですね。そこもクラブで人気だった要因なのですね。金星とトラインですので、「ニコニコ腹黒」という感じで楽しく働いていた事でしょう。お客さんが帰る時「ちょっと待って」と言ってもう一言何か声をかける人に多い配置です。最後の言葉はなぞかけのようにして心に残ります。時にはそれは一言多いという事もあります。
とにかくこれからも頑張ってもらいたいと思います。
室井さんみたいな人が現れると随風も安心して話をしています。なんでも言う事聞いてしまいそうな配置ですね。
巣鴨は射手座エリアなので海王星のある室井さんは占い師に声をかけられるというのもうなずけますね。
Kマンです。
室井佑月さん、太陽は魚座8度にありドラゴンヘッド、セレス合、木星月とトラインなんですね。
太陽、ヘッド合で、おじさんが言うことを聞いてしまうし、おじさんが幸せを運んでくるんでしょうか。
セレスもありますから、おじさんを癒し、木星も太陽にトラインで、おじさんを元気にするんでしょうね。
雑誌のインタビューでも、室井さんは、おじさんの方が好きだ、、と語っていましたが、すごくわかるような気がしますね。
巣鴨で年配男性占い師に声をかけられて、六本木への引越しを勧められ、その通り、引越したら、クラブで大人気になり、お客さんの徳大寺さんという作家の勧めで、文章を書いて入賞し、作家デビューしたのですから、いつも、おじさんが幸せを運んできているんですね。
おじさんも、彼女を気になり、ほっとけないし、世話したいし、また、彼女に癒され、元気にしてもらえるんでしょうね。
太陽と天王星はインコンジャンクトということですが、私も同じ配置です。
私も、ちょっと変わったことに興味を持ちやすい傾向はあると思います。
マイナーというか、変わったことですね。
変わってるから、惹かれるという感じもあります。
彼女の、太陽、金星、セレス、ドラゴンヘッドがある、魚座エリアにある共産党を彼女が支持しているというのは興味深いですね。
誰でも自分のホロスコープで、特徴的なところに対応する東京星図エリアに、なんらかの深い関わりを持ちやすい傾向があるのかもしれませんね。
私も自分のことを調べてみたいと思います。
室井さんのファイナルディスポジターの火星とキローンなどがある、東京星図の牡羊座エリアに、六本木があるというのも本当に興味深い話ですね。
自分にとって、吉の場所に、おじさんによって導かれ、おじさんによって開運の道を歩んでいけたんですね。
雑誌の記事によると、六本木に引っ越した先のアパートは、最初、3畳くらいだったと書いてありました。
それでも、そこで、ホステスとして成功し、そのアパートで小説を書いて、作家としての成功の道を駆け上がっていったんですね。
月は蠍座にあり天王星とデシル、水星とスクエア、太陽金星とトラインということで、彼女の作風や、コメンテイターとしての鋭さにも関係ある感じですね。
月金星トラインで、基本的に人気運があって、華やかで目立つんでしょうね。
月水星スクエアなどの配置で、(お客さんが帰る時「ちょっと待って」と言ってもう一言何か声をかける人に多い配置です。最後の言葉はなぞかけのようにして心に残ります)というところは、興味深いです。
こういうところもホステスさんにすごく向いていたんでしょうね。
室井さん、これからもますます大活躍して頂きたいと思います。