鈴木亜美さんを西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる崖っぷち歌手?
この一曲で食ってゆける?
旦那を退屈させない奥さんになる?
西洋占星術で今日も小林随風が有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、鈴木亜美さんの運勢を見てみたいと思います。おいしいデパ地下に出演していましたね。久しぶりにテレビで見たので安心しました。今はエイベックスに移籍して頑張っているそうですね。良かったと思います。さっそく運勢のほうを見てみたいと思います。
鈴木亜美1982年2月9日生まれ
■西洋占星術でみる崖っぷち歌手?
ホロスコープを出した瞬間「一連の騒動はあらかじめ人生のシナリオに組み込まれていたお!!」と叫ぶ随風です。金星は山羊座の23度にありドラゴンテイルと合、冥王星、土星、火星とセクステルです。人生の悪いと思われる現象は金星の年齢域である16歳から24歳の間に起こる事を示します。テイルは前世での悪行を償う事を意味します。引退まで追い込まれてしまったのは償いだったのですね。金星テイルぐらいだったらまだしも、マレフィック(凶星)との激しいスクエアがあります。見ていても痛ましい配置ですね。これは崖っぷちに追い込まれてしまう事を示します。しかし、そこからが強い配置です。崖っぷちに追い込まれる事によってスイッチオンするしくみになっています。しかも金星と土星はミューチアルリセプションです。苦しみを彷徨う事で何かを学ぶ事を目的として生まれてきました。そこが人生の重要な軸であるという事です。
■この一曲で食ってゆける?
太陽は水瓶座20度で、土星、火星とトラインです。今太陽の年齢域に入りました。「あーよかった」と胸をなでおろす随風です。金星の年齢の時の事を教訓にして、これからは安定路線で行ける事を示します。太陽土星というとバブル青田さんを思い出しますね。「シーザス」だけで10年は食えるという安心路線を求めます。亜美さんもこの一曲で食えるという確実なヒット曲を目指して頑張る事でしょう。「今度は石橋を叩いても渡らないのだ」と考えている事でしょう。このチャートはもちろん亜美さんがこの世に出る前に選んできているわけです。引退させられての苦しみから何かを学び、その後は確実にやってゆくというコースをシナリオで選んでいます。
■旦那を退屈させない奥さんになる?
月は獅子座と乙女座の間にあり、午前生まれだったら獅子座、午後生まれだったら乙女座になります。アスペクトは冥王星とセクステル、天王星とスクエア、海王星とトラインです。トランスサタニアン(不可視惑星)は常識をはるかに超えた力を示します。それが全部アスペクトしているという事はとっても面白い奥さんになることを示します。結婚した旦那さんは退屈することはまずないでしょう。「この人と結婚したら面白いかもしれない」というブスの瞳に恋してる的な選ばれ方をする人なのでしょうね。
恋愛はかわいそうな金星を持ちますので普通ならばひどいことになっています。しかし、引退という事でかわいそうな事は全部使ってしまいました。なので恋愛ではなんともないでしょう。土星もありますのでこれから恋愛は多くなってくると思われます。
とにかくこれからも頑張ってもらいたいと思います。
鈴木亜美さんの金星のサビアンシンボル「修道院に入る女性」は、松村潔先生と、直居あきら先生のそれぞれのサビアンシンボルの本では、前者は「隠遁者のような生活や、社会から逃避する姿勢、自由のきかない生活を余儀無くされる」、後者は「精神的な落ち込み、肉親への依存」を意味すると書かれていましたが、まさに金星の年齢域(16~24歳)で起きた、あの「引退騒動」を物語っているような気がしてなりません。
(松村先生の本の解釈は、一躍トップアイドルとなって、その代償として私生活で犠牲を払わなければいけなかった・・・ことも象徴している気がしますが)
更にドラゴンテイル、そして火星・土星・冥王星の凶座相が追い討ちをかけるような形で、彼女の試練が大きくなったのでしょうか。
年齢域の見方についての質問ですが、吉座相は、その絡んでいる星の良い意味が加わって、凶座相は悪い意味が加わるという解釈でよいでしょうか?
長文になってしまいましたので、続きの形で投稿させていただきます。
ところで一昨年だったかに、初めて映画に出演したのをきっかけに、亜美さんが「女優の仕事にも興味を持っている。これからは本格的にやりたい。」と語ったそうですが、金星の状態を見ていると、今までの清純派アイドルを払拭するような、かなり癖のある役が似合いそうな気がしましたが、どうでしょうか?
女優さんにとって大切なのは、月・水星・金星に沢山のアスペクトがあるかどうか・・・とありましたが、男優さんの場合はどうなのでしょうか?
質問ばかりですみません。でも、鈴木亜美さんはこれからは「大人のタレント」として頑張ってほしいですね。
Kマンです。
私の持っている資料によりますと、鈴木亜美さんは、
1982年2月9日 12時41分(昼) 神奈川県座間市生まれ
だそうです。
(ある占星術サイトの、出生時刻がわかる有名人リストからのものです。
残念ながら、現在そのサイトは閉鎖されています)
亜美さんが、一時、芸能界で活動できなかった時期は、確かに金星の年齢域に重なっているんですね。
それが、金星テイル合、金星とマレフィック天体群とのアスペクトなどに見事に表れているんですね。
思わず、うなってしまいました。
そういえば、ほしのあきさんも、確か、金星テイル合だったと思いますが、彼女がグラビアで注目され始めたのも、太陽の年齢域以降になってからですよね。
亜美さんの金星の状態や、月がすべてのトランスサタニアンとアスペクトしているのを考えると、かつてのバリバリのアイドルではなく、独特の女性像を役者などの形で表現していくのが合っているような感じがしますね。
最近公開されたホラーテイストの映画でも、彼女は、松下奈緒さんとともに共演していましたが、そういう方向性もあっているのかもしれないですね。
昼ドラのドロドロ路線みたいなのに抜擢されたら、案外、ブレイクしたりするかも、、なんて思いました。
亜美さん、これからも、ますます、活躍して頂きたいと思います。
それから、1月8日 22時ごろから始まる、フジテレビ連続ドラマ(あしたの喜多善男)で連続ドラマ初主演する、男性俳優、小日向文世(こひなた、ふみよ)さんが気になっています。
7日の番宣の生放送ボーリング大会でも優勝していました。
以前、大ヒットしたキムタク主演ドラマ(HERO)でレギュラー出演していて、私もそれで初めて彼の存在を知ったのですが、その後、様々なドラマ、映画で独特の存在感を放っていますよね。
よろしかったら、いつか、小日向さんを取り上げていただけたら、、と思います。
http://dir.yahoo.co.jp/talent/10/m96-0589.html
(小日向さんの写真入りプロフィールです)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%97%A5%E5%90%91%E6%96%87%E4%B8%96
(小日向さんのウィキペディアの記事です)
ブルーさまへ
凶座相は使い方によって大吉にも逆手に取る事もできると思います。あみさんはまともにいきすぎてしまったと思います。
今考えている女優のほうでもそれを生かしてもらいたいですね。
zuihoo
すみません。
送信ミスで投稿がかぶっていましたので、上から2~3番目の投稿は削除をお願いいたします。
ご迷惑をおかけしまして誠に申し訳ありません。
ブルーです。
上の2~3番目の投稿は、投稿ミスでだぶってしまいましたので、よろしければ削除をお願いいたします。
ご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。
ブルーです。
上の2~3番目の投稿は、送信ミスになりましたので、よろしければ削除をお願いいたします。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。
ブルーです。
上の2~3番目の投稿は送信ミスでダブってしまいましたので、よろしければ削除をよろしくお願いいたします。
ご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ありませんでした。
Kマンさまへ
データありがとうございます。ギガントウレシスです。
ほんとに亜美さんのすざまじい金星をみて随風も愕然とし、固まってしまいました。それを考えると今回の試練はあらかじめ予定されていたのですね。それを肥やしにして頑張る事がテーマなのですね。これからも頑張ってもらいたいと思います。
小日向さんやってみたいと思います。
鈴木亜美さんの金星のサビアンシンボル「修道院に入る女性」は、松村潔先生と、直居あきら先生のそれぞれのサビアンシンボルの本では、前者は「隠遁者のような生活や、社会から逃避する姿勢、自由のきかない生活を余儀無くされる」、後者は「精神的な落ち込み、肉親への依存」を意味すると書かれていましたが、まさに金星の年齢域(16~24歳)で起きた、あの「引退騒動」を物語っているような気がしてなりません。
(松村先生の本の解釈は、一躍トップアイドルとなって、その代償として私生活で犠牲を払わなければいけなかった・・・ことも象徴している気がしますが)
更にドラゴンテイル、そして火星・土星・冥王星の凶座相が追い討ちをかけるような形で、彼女の試練が大きくなったのでしょうか。
年齢域の見方についての質問ですが、吉座相は、その絡んでいる星の良い意味が加わって、凶座相は悪い意味が加わるという解釈でよいでしょうか?
ところで一昨年だったかに、初めて映画に出演したのをきっかけに、亜美さんが「女優の仕事にも興味を持っている。これからは本格的にやりたい。」と語ったそうですが、金星の状態を見ていると、今までの清純派アイドルを払拭するような、かなり癖のある役が似合いそうな気がしましたが、どうでしょうか?
女優さんにとって大切なのは、月・水星・金星に沢山のアスペクトがあるかどうか・・・とありましたが、男優さんの場合はどうなのでしょうか?
質問ばかりですみません。でも、鈴木亜美さんはこれからは「大人のタレント」として頑張ってほしいですね。