女優上原さくらさんの前世を西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる前世は相当苦労した事が伺える
現世では成功者になり、恵まれない人を救う目標を持つ
丑三詣でをやってしまった償いは、美しく生れた事?
昨日のオーラの泉では、ゲストは女優の上原さくらさんでした。前世は花街に売られた少女で、世を恨み丑三詣で(わら人形で相手を呪い殺す事を夜中行うこと)をしていたとのこと西洋占星術でも前世を見てみました。
上原さくら1977年3月31日生まれ
前世では相当苦労した事が伺える
まず、前世ではどのような生活かを見てみますと、口減らしのために花街に売られた苦労とが伺えます。そして、環境の激変が多い人生だったと出ています。華やかな裏での様々な人間模様は、「みだれ髪」のようでした。
現世では成功者になり、恵まれない人を救う目標を持つ
現世で一番恵まれる点は、権力を握れるということです。前世では、権力はありませんでした。しかし、現世では、望めばもらえることになっているのです。野心を持ち権力者に接近すれば自然にそれはうまくいきます。現世では野心を持たなく、普通に生きていこうとすればするほど運勢が下がっていきます。権力を握れるほどの成功者になると本人が決めたとき、神様からの援護射撃を受け不思議なくらい運勢が上がってきます。そして、神様は何をして欲しいかというと「恵まれない人を救って欲しい」という事なのです。このような生き方をすると来世のステージが上がってゆくと思われます。
丑三詣でをやってしまった償いは、美しく生れた事?
前世で丑三詣でをやっていました。「人を呪わば穴二つ」といいます。その償いを現世でしなければなりません。実は上原さんは美しく生れた事が試練なのです。同姓からの妬みや嫉みを受けます。ですので若い女性とのつきあいは十分注意する必要があります。しかし、おばさんうけはしやすいです。災いを受けるとしたら若い女性からなのです。
上原さんには、大女優になる素質が十分あります。何らかの実業家になって権力をつけることも可能でしょう。そしてオードリーヘップバーンのように福祉活動に従事してゆく能力と態度があります。是非現世でのテーマをかなえるためにがんばっていただきたいと思います。